【No.106】江戸を学ぶ 〜元禄時代と赤穂事件(4)〜(5)

文化の開花と泰平の世へ、この泰平の世に起きた赤穂事件、多くの人が喝采をおくった赤穂浪士になぜ幕府は厳罰でのぞんだのか?
「元禄時代と赤穂事件」を数回で学びます。

■会 場:南公民館 3F集会室 
■対象者/定員: 一般/20名
■受講料:1,400円
■教材費:800円
■講 師:江戸文化歴史検定協会 特別会員  辺見 兵庫

■開催日程詳細
6月 1日(土)  吉良邸討入、本懐を遂げ泉岳寺へ、四十六士の四家お預け。
 幕府上層部の苦慮、そして切腹。
 四十六士の「義」のありかたとは。
9月28日(土)  事件の波紋とその後、事件をめぐる様々な意見。
 四十六士を「義人」とする、また「大罪人」として批判する儒者たち。
 延々と幕末天保期まで続く。伝説など。
※時間:午前10時〜12時 
 
■申し込みについて

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