【No.114】奪われた「三種の神器」

古代以来、「三種の神器」は天皇のシンボルとして欠かせないものでした。
平安末期の源平の戦い以降は激しい争奪戦の的になります。激しい政争の中で、「三種の神器」の意義はどのように変質したのでしょうか。朝廷と武家政権の相克のなかで考えてみたいと思います。

■会 場:中央公民館 1F講座会議室  
■対象者/定員: 一般/20名
■受講料:700円
■教材費:400円
■講 師:(株)歴史と文化の研究所  代表取締役 文学博士 渡邊 大門

■開催日程詳細
 12月15日(土)  朝廷や幕府・諸大名など神器と深くかかわる人々が どのような
 政治的駆け引きをしたのか
※時間:午後2時〜4時 
 
■申し込みについて

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