

はじめて出会う小さな社会
一人ひとりを大切にし生きていく力の基礎をつくりたい
園長 高橋俊次
| 三つ子の魂百までと申します通り、幼児期に培われた性質は |
| その一生を支配するといわれています。 |
| わたくしは、幼児にそれぞれの発達に応じた環境を与え、子どもたちが将来幸福な |
| 社会生活が出来るよう、たくましく心豊かな人格形成に努力してまいります。 |

| 個々の発達段階に適した、きめ細やかな保育を実践し、 |
| また五感を充分に刺激し合える様々な体験を通じ、 |
| 徳・体・智(こころ・からだ・あたま)バランスの優れた子を育成します。 |

| ●幼児の発達に応じ、園庭・遊具・その他あらゆる施設設備を利用して、創意工夫 |
| された遊びを展開し、楽しみながら健康を維持し、体力・能力を養成します。 |
| ●月一回の保育参観を設け保護者の方にお子様の園での様子を観ていただきます。 |
| ●専門体育講師による体操指導、外国人講師による英会話レッスンを行います。 |
| ●温水プールを完備しておりますので、年間を通じて園児全員に対して |
| プール指導を行います。 |
| ●各種楽器の他、ピアニカ演奏の指導、リトミック(音感・リズム感)の |
| 指導を行います。 |
| ●年長児になりますと、お泊り保育を行います。 |
| ●預かり保育及び各種習いごと(課外)教室があります。 |


教育目標





